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私は韓国人で日本語が少し下手なせいにちょっと変な日本語の表現があるかも知れないですが、理解を望みます。 誤った表現があれば、コメントで指摘してくださっても良いです。 カテゴリ
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あげましておめでとうございます!
2006年,今年もよろしくお願いします。 訪問してくださるみなさん, 皆に新年福たくさん受けるように。
- Profile
HandleName : SAICKHO (邪翼狐:韓国では'サイクホウ'と読む.'邪悪な羽がある狐'と意味) aka. Vandyne(バンダイン) 本名 : 厳 다인(おむ だいん) 1. 1974年生まれ,蟹座 A型. 男性. 大韓民国首都圏居住. 2. 自由寄稿家を装ったフリーター。 韓国のゲームとアニメ関連の雑誌に文を寄稿するFree-Writerである。 (もっと詳しいプロフィールはいつかこのブログどこかで直接捜してみるのを探して下さい。笑) 3. 基本的にこのブログの文は,無断轉載禁止です。 4. MSN : saickho@hotmail.com (ただ MSNで e-mailは送らないでください。) e-mail : vandyne@empal.com
この文は 2002年夏に DVDを手に入れて次に軽く作成した感想文をそのまま移して来たのです。
- まず話自体は子たちもすぐ理解することができるほどに作ったという感じ。1954年に消えてから 1999年に復活したゴジラがまた日本を襲撃,自衛隊は過去にモスラなどの他の怪獣と争ったノーハウで対抗するがゴジラは他の怪獣たちと比較もならなく力強くてかなり大きい被害を出して消える。その渦中に自衛隊メッサ光線砲のオペレーターである主人公のアカネは自分のミスで仲間たちを死なせてしまって…,資料科に左遷される。 そして, メッサ光線砲でゴジラに対抗することができないという結論を下した総理は 54年にオキシジェンデストロイヤーに死んだゴジラの骨をベースで,機械の体を肉のように作って付けて戦闘用生体ロボットを作る計画を立案… 約 3年の期間を入れて3式機龍を作り上げる。 そして, 機龍を操ってメンテナンスする特殊部隊'機龍隊'を組織するようになって,アカネは'機龍隊'に入って行くようになる。 しかし'機龍隊'の他の隊員たちはアカネをつけておいて度外視して機竜(メカゴジラ)の製作者の中で一人であるユハラ博士はアカネを誘おうとする。 そして 2003年にいよいよゴジラがまた現われる。 しかしゴジラとの実戦段階でゴジラの泣き声を聞いた'機龍'が暴走を始めて, ゴジラも同族を攻撃することができないということなのか分からなくてもそのまま消える。 そしての原因でゴジラの骨で抽出した細胞を培養して神経構造で使った機龍がゴジラに干渉を受けることができるということが指摘される。結局新しい細胞を使って機龍の神経構造を再組み立てしてまたゴジラに対立するが,ゴジラとの決戦にリモートコントローラーシステム(…)が破壊された機龍=メカゴジラで危機に追われる。 結局アカネは自分が直接3式機龍に乗ってゴジラと争って, バックパック(BackPack)を脱ぎ捨てた機龍はアカネに互応するように目を輝かす…. = 手塚監督が前作GMKを見て感じたことがあったのか… 新しい要素の追加よりは,伝統的な児童対象の昭和後期のテイストでこまれなさい映画で路線を旋回したという気持ちが絶対的。 しかしやっぱり本田猪四郎テイストよりは福田純テイストに近いという気持ち。 児童対象の冒険物的な要素が少なくないが, いざ主人公は児童ではないのが今度 GXMGの最大の特徴だと言える。 家族的な要素を強調しながらアクションと多様なエンターテイメントを与えることを主な目的に, ちょっと厚かましい位(?)への進む急転的な展開はそれなりに印象的。54年ゴジラの骨は確かにすべて溶けたんだって!! そのため, 今度にもまたもう一つのゴジラワールドの出発になる。 54年ゴジラの出沒以後で日本は他の怪獣たちの襲撃を受けたし, それでメッサ光線砲などの多様な武器が実戦に使われた,こんな設定下で1999年にゴジラがまた現われたということが今度 GXMGの世界観。 手塚監督の先作の'メガギラス'とも違い世界観で首都は東京そのままであり,昭和時代でつながるようだが,実際に昭和シリーズや平成シリーズの話は無視されているまた一つの世界観だ。 そうだが, 過去作品に対するオマジュや,カメオ出演もそれなりに少なくないだから見物な面がなくはない。 それでも完全なリースタート(Restart)でもないような感じだから,どう見れば適当なレベルのファンフィクションレベール(FanFictionLevel)のストーリーと世界観で始まるわけだ。 しかし, これはこれそれなりに良かったりする。 一応無理しないで, 自分ができることに充実だったという点で今手塚監督はそれなりに合格点を与えることができる。 ただ作品全体的に見る時に,これが手塚テイストか? というぴったりつまんで言えない典型的な児童志向煮こまれなさい映画を作っておいたということが減点。 いわゆるマニアックな視覚で見る時にこの作品は内容や主題とは構わずにそのままKilling Time以上の価値を与えることは難しいかも知れない。 - 87分と言う(のは)ちょっと短いタイムとアクションが特に多くて移る早い展開を見れば, やっぱり従来シリーズとは構わずに, 今度便でゴジラを初めに見る観客を狙っているという感じが大きい。 すなわち'ハムタロ'を見に来た子たちも無理なく見られる映画だ。 前作 GMKが相対的にハムタロと当たらないほどのハードした展開だから,手塚監督はわざわざそれ(GMK)に反対される感じを与えようと思ったようだ。 そのおかげさまなのかドラマ展開や, 人物演技などがよほど古典的で昭和風のにおいを漂う。 もちろんトレンディ−ドラマみたいな幼稚な面貌もこっそり現わしていて人物たちのもどうにかこうにかして見物だ。 = 特撮は意外に平成ウルトラマンのスタイルに近い気持ち。場面自体は上出来なこともあって,ちょっと幼稚なこともあって… 色々興味ある物だか,CG比重が大きくなって見ると相対的にセットメイキング(Set Making)やスーツ(ぬいぐるみ)の質はちょっと落ちたように見えたり…。 どうにかこうにかしてアクション演出も丈夫だが一部はどこかで見た物のようだという感じも少なくなくて…。 アクション自体もかなり熱心に出る脾臓あれこれと退屈ではないからそれで満足しなければならない、まぁそういう物で感じ。 - 最高の弱みは音楽であるようだ。 音楽の大島ミチル(ゲーム 'ICO'の作曲者でもある)はお上手ではあるのに,何か煮こまれなさいシリーズには迎えないと言わなければならないが。 映像なしに音楽だけ聞く時にはどうにかこうにか分らないなのに,映画本編の中ではせりふと效果音につけてしまってしまう。手塚監督の演出ともあまりよく当たるつける気持ちも入らなくて, あれこれと音楽はやっぱり次の番には必ず変えてくれてほしい…ところが,今度の方のためにモスクワへ行って録音したスコア自体は,曲自体はメガギラスのものなどと大きく違いはないが,演奏雰囲気は妙に空虚の空間感が感じられてジャイアントロボのクラシック音楽たちがもっと'浮び上がる'と感じるほどに虚無感が感じられる具合だと思う。 = 結局,全体的ではミレゴジで出来なかったことと,ミレゴジの短所を手塚監督式の無難さと幼稚さを合体しって 1対1 怪獣対決を極大化させたと言える。 そして結果物のみを見れば少なくとも興行的や児童対象物では成功したと言うこともできる。 ミレゴジやメガギラスよりは面白いことは確実。 ただGMKのように言う言葉がすぎるほど多いとかする,問題作であるのではなくて,そのまま昭和時代後期のゴジラ映画を見る位に満足しなければならないよう。 - やっぱり DVD価格の価値はするが,しかし日本まで飛行機を乗って行って見たらどうしたか分からない。 やっぱりあまり期待すぎで直接行って見なければならないようだったりして, そうではなかったりして…(何の話がな)。 何か思い出すのがあればもっと追加するかも知れないが…,私がもう一度感想する事を期待しても...?! (何も出ない)
はじめまして。
私は韓国人で韓国に住みながら いろいろなゲームやアニメ関連で、雑誌に文を書いて暮らしている者です。 不足な日本語で一言二言書きたいのに、今後ともよろしくお願いいたします。 恥ずかしいが韓国にももう一つのブログを持っているのに、もしや韓国語が可能な方ならその方で来てくれることも良いです。 日本語が少し下手なせいにちょっと変な日本語の表現があるかも知れないですが、理解を望みます。 よろしくお願いします。
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